

新商品のご案内 太刀 銘 靖徳 昭和九年三月吉日 軍刀拵入 附佐官用刀緒
梶山靖徳(やすのり)は明治十四年広島の産。旧幕時代は福山藩に、明治期には有栖川宮威仁親王に仕えた備前伝の名手横山祐義が師匠。昭和八年新設の日本刀鍛錬会に参加し、荒木貞夫陸相から靖徳の工銘を授かった。靖國神社内の鍛錬場で精力的に鎚を振るう一方、小谷靖憲、島崎靖興、梶山靖利等の後進を指導するなど、日本刀鍛錬場の中心的刀工として活躍した。
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