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新商品のご案内 黒蝋色塗揚羽蝶紋金蒔絵鞘合口拵 附短刀 銘 備州長舩祐定

拵全長 一尺七分三厘(32.5㎝)柄長 三寸七厘(9.3cm) 附短刀 銘 備州長舩祐定 備前国 室町時代後期永享頃(16世紀後半)  刃長 六寸五分強(19.8㎝) 保存刀剣鑑定書

 

 漆黒の蝋色塗鞘に金の揚羽蝶紋を鮮やかに蒔絵した美しいお拵。中に納められた短刀は室町時代後期の長船祐定。  揚羽蝶紋は長船祐定と同じく備前の池田家を意識したものであろうか。

月刊『銀座情報』4月号     好評発売中。

・ホームページにて 速報品を掲載いたしております。

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