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日本刀専門店
​銀座長州屋

金梨子地桜唐草文銀金貝蒔絵鞘毛抜太刀拵 総金具 皆具 宮田信明作 紀元二千六百三八月 刀身 太刀 銘 宮本包則

昭和

紀元二千六百三年(昭和十八)

東京

Nobuaki (Miyata)

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Copy right Ginza Choshuya
Production work
​Tomoriki Imazu

 宮中での儀式の際に備えられる毛抜形太刀。桜唐草図銀無垢地の総金具は宮田信明の手になるもの。信明は船田一琴に学んだ信久の子で、明治二十一年の生まれ。江戸期の技術を近代に継続させた金工。
 刀身は帝室技芸員宮本包則の作。腰反り穏やかに先伏しごころの小鋒に結んだ古備前を思わせる細身で上品な姿。
刀身 保存刀剣鑑定書
金梨子地桜唐草文銀金貝蒔絵鞘毛抜太刀拵 総金具 皆具 宮田信明作 紀元二千六百三八月 刀身 太刀 銘 宮本包則
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金梨子地桜唐草文銀金貝蒔絵鞘毛抜太刀拵 総金具 皆具 宮田信明作 紀元二千六百三八月 刀身 太刀 銘 宮本包則
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